2009年07月30日(木) 00:51
首都圏カロオカン市でこのほど、バランガイ(最小行政区)の職員が屋外で酒を飲んでいた男性(40)を射殺した。
調べでは、男性が兄弟と自宅近くの路上で酒を飲んでいたところに、職員が通りかかり、公共の場での飲酒が市条例違反になると警告した。
しかし、男性が反発して口論となったため、職員が所持していた拳銃を発砲したという。 (28日・テンポ)
調べでは、男性が兄弟と自宅近くの路上で酒を飲んでいたところに、職員が通りかかり、公共の場での飲酒が市条例違反になると警告した。
しかし、男性が反発して口論となったため、職員が所持していた拳銃を発砲したという。 (28日・テンポ)

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